昨日の晩、夜1時ごろにジョアンが泣きながら電話して来た。
何があったのかさっぱり分からなかったので、こっちまで混乱してしまった。
自分の力のなさに、かなり悲しくなる。
もしかしたら、帰国?ってことも頭をよぎった。でも、それは彼女の決めること。俺も、彼女にはそうしてほしい。
なんにせよ、結論から言うと、帰国しなくても大丈夫になった。とりあえずは、今のままのようです。
なんにせよ、デトロイトに引っ越したら、いつでも力になってあげよう。少なくとも彼女の気持ちを励ますことぐらいは俺にできるはずだし、俺はそう言うのが得意だ。
星座学の先生が人間なんて宇宙から比べたら小さすぎて、重要じゃないって言ってた。
でも、同じ人間同士だったら、大きさは同じ。何かしら他の人にできるはず。
その人が愛する人ならなおさら。
とにかく、ジョアンがいつも幸せでいてくれたら何も言うことない。
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